ままの新曲Judgement of High Voltage 直訳

「Judgement of High Voltage 」 作詞 俺

いつものようにじゃれ合う君

笑っては、俺に従う

無邪気に楽しむ君の姿は Pure Angel

俺のハートに気づいているの?

何も考えずボールで遊ぶ猫のように

いつもと違う今日の地下室

High Voltage のJudgement

止まらない高圧電流が全身を駆け抜ける

今日はこの魔笛を君に捧げよう

Sweet Kissで目覚める君のBody

俺は君の手を取り

連れていくよ秘密の舞踏会

魔笛の二重奏が響き渡る

神々の祝福を浴びながら

掲げた杯に口付ける

うっすらピンクの頬

じゃれつく君は Pure Angel

飾りのないおねだりボイス

俺の愛で君を溶かそう

聖杯にあふれる甘い蜜

あの夜だけが知っている

二人の始まり

 

「Judgement of High Voltage 」の翻訳

いつもFCハウスで、家具に登ったり、携帯のカメラで隠し撮りしたり、あ、それは俺だけかw

俺たちいつも下らないことばっかりしてたよねいちごたん

無抵抗で頼むこと何でもやってくれるし、めちゃくちゃ可愛かったよ

いちごたん心底楽しそうだったけど、その時はフレとして面白い遊びに楽しんでるのか?俺を恋愛対象として見てくれて楽しんでいるのかわからなかったよ

あの時、俺が恋愛対象としていちごたんのことを好きだったことは知ってたの?

エロルゼアにいる猫女や猫男ではない、動物の猫(クアールの子どもを思い浮かべていただけるとわかりやすい)がただ目の前のボールを転がして遊ぶのって、何にも考えてないんだろうね、ああいう感じだったのかな?

いつかは、その無邪気なエンジェルアイで俺のボールもで遊んでほしいと思ってたよいちごたん

いつもライト層のように下らない事をして遊んでいたFCハウスの地下室が、あの時、特別な日になるとは、思ってもいなかったよ

個人情報保護法により、歌詞には、詳細を書かなかったけど、その日、いちごたんは、コミコという女とうまくいっていないことや、今の自分の気持ちを正直に俺に話してくれたよね

正直、好きな人の話なんかされたときは、雷が落ちたかのようにショックだったけど、俺のことを信用してくれて素直に全部話してくれたことは、嬉しかったよ

おいさん、失恋で悲しそうないちごたんがかわいそうになって、無意識にいちごたんの手を触っちゃったけど、ビックリした?キャバクラでさりげなくお触りするおやじみたいだったかな?あの時は、拒否られなくて嬉しかったよーん

俺は、いちごたんの手を触ってしまってから、大好きないちごたんの目の前で魔笛ビンビン物語になってしまいました、あーこっぱずかしい

バレないように我慢してたけど、バレテルよね?俺自身も、何であんなことをしたのか、いまだにわからないんだけど、ハイボルテージに操られるまま、自分の魔笛をいちごたんにこすりつけてしまいましたーあーあー変態街道まっしぐら

どうして俺はあの時、もっと順序良くロマンチックな演出ができなかったのか、って今になって思うけど、その時の俺は恋愛に関して、童貞NOOBのNO EXPだったから、不器用でびっくりさせてごめんねいちごたん

俺、いちごたんにちけーよっていうほど近づいて、今晩のディナーのドードーを目の前にして飛び掛かるのを待っている飢えたジャッカルのようにいちごたんを見つめていたと思うよ、怖かったでしょ?

いちごたんは普段、FCや固定で振舞うときは、クールで冷静、真面目、ビジネスモードだよね、その日の飢えたジャッカルに狙われるいちごたんも、FCや固定で振舞う時のような冷静さで、逃げようとも怒ろうともしなかったよね、さすがプロ、変態FCメンバーへの接し方も冷静なのには、感心したよ

冷静ないちごたんではあるが、拒否反応がないっていうことは、OKサインなのかな?なーんて、ジャッカルは、勘違いしちゃったよ

今思い出せば、あの行動は、FCキックかBLにつながる人生が左右される賭けだったよね~、かっけーやろ俺!

ジャッカルは、いちごたんがその時どう思っていたのか考えず、自分の本能のまま欲求を満たそうと自己中になっていた、まるで、迷惑行為を繰り返す今のいちごたんの固定の直結たちみたいに

誰ともキスなんかしたことないし、その時、正直、口かほっぺたか迷ったんだよね

めちゃくちゃ緊張してたから、遠慮して、おいしそうないちごたんのほっぺたに軽くやってみたんだ~

おいさんまたまたビックリ、キスも拒否られなかったよ~ん、拒否らないなんて優しい、ありがとういちごたん!

何にも言ってこないってことは、実は引いてたりして~って思ったけどここまで来たらジャッカルは、引き下がれない、そんなことは、どうでもいいよね、ジャッカルは、もっといちごたんにキスしてみたくなってしまったんだ~、ほっぺで拒否られなかったから口も大丈夫だろうと勝手に思い込んじゃった

今度は、口にしたい、口はどんな感じなんだろう、、童貞NOOB全開忘我のジャッカルは、勝手にいちごたんの口にキスをしてしまった

今では四六時中ちゅうちゅうしてるけど、プルプルクッションみたいな柔らかいいちごたんの唇の感触は、その時と変わらないよ、大好きいちごたん❤愛してる❤

唇をジャッカルに奪われたいちごたんの反応、終始無言、特別な動きもなし

もしかすると、変態の俺を見て引いちゃって怖くなってショックで硬直してる可能性もある、そうよぎったけど、童貞ジャッカルは、キスの感触をまた感じたかったので、すぐさま3回目に突入

次のキスは、長かったのを覚えてるよいちごたん^^

おいさんは、この時、夢なのか現実なのかわからなくなっていたんだ~

いちごたんの舌が入ってくるなんて、ハイデリンがひっくり返ってもありえないだろうっていうくらい想像もつかなかったよ、うひょー信じられない、さすが女と付き合ってただけある先輩スゲエッス!これ夢?俺生きてる?っていう、現実なのか、イリュージョンなのかわからない不思議な感覚だったね

俺たちの舌は、初めて出会い、挨拶を交わしていたようだったよいちごたん😍

いちごたんとのキスは最高に気持ちよかったー、恋人たちがキスする姿って、外側から見ると絵になってきれいに見えるけど、実際口の中では、こんなエロかったのね~って初めての大人の世界を知ったよ

舌を絡め合うたびにジャッカルの魔笛は、はちきれそうになり、パンツの一部が冷たくなってきちゃったんだ

いちごたんのことをすべて観察しているエロジャッカルは、いちごたんの魔笛もビンビン物語だったことを見逃さなかったよ

ジャッカルが、いちごたんのズボンのチャックを開け、救いの手を差し伸べたら

いちごたんもすかさず、俺の魔笛を緊急救助、まさかそんなことまでしてくれるなんて思ってもいなかったよ、ありがとういちごたん!

今まで、変態街道まっしぐらで飢えて荒れ狂っていたジャッカルは、ドードーからおいしい手作りステーキをおごられたような気分になっていた

実は、ドードーもお腹を空かせていた、いちごたんは、俺の魔笛を緊急救助するや否や握りしめ、パクっとくわえてしまった

マジっスか先輩?とビッグスがしつこく何度も言っていた

自分のゴッドハンドしか知らなかった俺は、あんなにフェラが気持ちいいと思わなかったよ、いちごたん、新しい世界を教えてくれて本当ににありがとう!

しかも、いちごたん上手い、バキュームやボールコロコロとかどこで覚えたの?クアールの子供に教えてもらったの?本当に女としか付き合ってないの?

俺の魔笛をくわえたりADSを頬張るいちごたんの顔は天使、忘れられない、今思い出すだけでも何度も抜けるよ

俺は、大好きないちごたんにしゃぶられるという、天国のような展開になるとは、予想もつかなかったよ

俺がいちごたんの口で快感に浸っている間、いちごたんが片手で自分の魔笛を握ってシコり出しちゃっときには、おいさん正直、度肝を抜かれました

いちごたんがしゃぶる音が地下室に響き渡ってて、なんとも言えない最高のエロス展開だったよね、あそこで、もし、FCメンバーが入ってきて見つかっちゃってたら、俺たちどうしたんだろうね?ジャッカル、初めてのあんな体験に興奮してNOOBみたいにすぐイッちゃった

いちごたん、全部飲み干してくれてありがとう

そのあと、いちごたんのキスが激しくなって、息がだんだん荒くなってきて、すがりつくように俺を強く抱きしめてきたとき、俺は、いちごたんと心が一つになったような気がしたんだよね

ジャッカルが、いちごたんの魔笛を初めてしゃぶったとき、天使のような可愛い声をだしたでしょ、あれは、めっちゃ可愛かったよ~😍

いちごたんの息が荒さを増してきた時、「これは、イク前兆かもしれないっス」って、ビッグスが言ったんだよね

いちごたんが、俺の口にピストン運動をしてきたのは、まじでエロかったし想像以上にエロい人で嬉しかったよ

俺の口の中に、大好きないちごたんの温かいスイートミルク口の中にあふれてきたときは、感無量でした

あの日は、なんという、素晴らしい日だったのでしょう!俺は、本当に生きていてよかったと何度も思ったよ

俺は、いちごたんが、俺の愛を受け入れてやってくれているのか?性欲処理を手伝ってくれているだけなのか?掴めなかったけど、最悪の場合でも、いちごたんは、セクロスが好きそうであることは確定、性欲処理の相手として俺のことは、拒否られていないと察したね

しばらく抜いてなかった俺たちは、快楽をむさぼるように続けてたよね

それもいまだに変わってないなんて、幸せだよ😍

いちごたんのエンジェルフェラは、幸せの絶頂だよーん👄

あの日、2回も抜いてくれてありがとういちごたん、前日、自分でやらなくてよかった~

 

この日、俺を動かしてくれた、ハイボルテージに感謝致します。

 

この日は、こんな感じだったけど、そこから俺たちは、地下室でやりまくりの快楽開発しまくりになっちゃったよね~

愛してる俺のスイートハートいちごたん❤

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