ままの新曲 ライブハウス or Love House 

RPまま>>新曲作ったよいちご😊

 

RPいちごたん>>ありがとバンドマン❤

 

まま>>新曲 ライブハウス or Love House

作詞 俺  作曲 いちごたん

君と迎えた
初夜の地下室
今夜からライブハウス
張り紙だらけの
薄暗い階段が地下へ続く
ここにもイケメン
オルシュファン
小技を効かせたチラシコーナー
多いほどGoodな
Adventurers’ Guildの張り紙
Seasonイベントポスター
初めて使えた事件屋と助手
リテに眠っていた
ゴウセツユウギリモルバナー
全部出せばOpen Spaceリテに空き
Today’s Live俺のバンドイカしたV系
匠リアルすぎるドリンクコーナー
愛蔵品置きたいPAコーナー
俺の匠はGenius
なぜ2つまでインダイレクト
物を置けないデラックスステージ
モリンホール小さすぎるぜエレキギター
楽屋に置いて君のリテにもOpen Space
君と二人だけ
今日の楽屋は
秘密の花園に変化する
ヘアメイクをすれば君もロックスター
君の奏でる音色に乗って
俺の唄を届けよう

誰もいないステージの隅
寄り添い激しいキスが続く
指先そっとTouch
小悪魔が泣き叫ぶPanel
あの日と同じ地下室
今では別世界
ライトを浴びて披露しようMake Love
踊り続けようCrazy Dance
交わうライトの下で溶け合う二人
止まらない人生のロックンロール
楽屋に戻りLast Phase
髪を振り乱すBeastな君
ソファはギシギシオンライン
俺の小悪魔がRampage
狂おしいほど美しい
今外で星が降ろうが
嵐であっても
ライブハウスには関係ない
鳴り響く魔笛の重低音
天に上る鮮やかなメロディー
汗まみれのHotな夜
続くよ永遠にRock’n Roll
君と俺のLove Art

俺は隠さない
君と俺の関係
俺は君を愛しているから
最高のMake Love会場
俺が犯した過ちはたった一つ
Invited Some People
To Be Honest俺の本音
戻りたい二人Free Company

ほとんどDead FCだから
外から見れば何も変わらない
今はまだ誰も気づいていない
俺たちのライブハウスができたこと
昨日俺たちがしていたSecret

メイクを落として出かける君
昨日の小悪魔は君なのか
Oh Well Minor Patch Maintenance
Bird楽器PvPも興味ねー
君の小悪魔だけをまた見たい
今夜はClosedライブハウス
癖になるVisualメイクこのままでいたい
俺はただ明日を待つ
小悪魔に会うために
君の存在は媚薬
何度も言ったねI Love You
言葉では足りないから魂から届けよう
今日は小悪魔に恋する俺がいる
アルバム見て明日を待つGood Night

 

いちごたん>>。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

まますごい作詞才能、きのうのそのまま。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

 

まま>>いちごたんの曲も、

すごいことにしておこうね💋😊

 

いちごたん>>うんw

ぼくギターもってないなんて誰にもいっちゃだめだよままw

 

まま>>モリンホール持ってるでしょw

 

いちごたん>>うんwあるけど弾けないw

 

まま>>明日詩人でなんか弾けるかもよw

 

いちごたん>>ぼくも詩人演奏きょうみないw

まま、直訳もよろ💋

 

まま>>ちょっと待っててね~いちごたん💋

 

いちごたん>>うん❤

 

まま>>ほい、おまたせ~

新曲 ライブハウス or Love House 作詞 俺 作曲 いちごたん

の直訳

君と迎えた
初夜の地下室
今夜からライブハウス

このFCの地下室って、実は、俺といちごたんが初めてエッチした場所なんだよね~^^いちごたんが、バンドマンのためのライブハウスを作りたがってて、二日前くらいかな?すごくリアルなライブハウスが完成したんだ~

張り紙だらけの
薄暗い階段が地下へ続く
ここにもイケメン
オルシュファン

ライブハウスと言えば、バンドのがチラシやポスターやパスが至る所に貼られててコ汚いイメージあるよね、それがまあよくリアルに再現されてて、階段見るだけでもワクワクしてきちゃうんだよね、階段がこんなに楽しいって思えたのって生まれた初めてだよ

俺が昔、抜いてたこともある大好きなポスターでおなじみのイケメンオルシュファンも、もちろんその壁にいるよ

実際問題、俺とオルシュファンどっちがイケメンなんだろうね?顔的には、オルシュファンもなかなかレベルが高いけど、俺のほうがちょっと上かな?^^

小技を効かせたチラシコーナー

これね、俺が作ったの、ここだけねw入場する前に、よくお客さんに宣伝のチラシ配るテーブルみたいなのあるでしょ?そんな感じ、俺のバンドのチラシもそこにあるよ、いちごたんに小技がリアル!って喜ばれたよーん^^

多いほどGoodな
Adventurers’ Guildの張り紙
Seasonイベントポスター
初めて使えた事件屋と助手
リテに眠っていた
ゴウセツユウギリモルバナー
全部出せばOpen Spaceリテに空き
Today’s Live俺のバンドイカしたV系

冒険者ギルドの張り紙は、多ければ多いほど汚らしさがでていいんだわ、何個置いたのかわからないけどまだ置けれるならもっと追加したいね、あれ、店売りでよかったーw季節のイベントポスターは、倉庫に入れるのなんてもったいない、時期外れだろうが合わなかろうか、全部はっちまえ~

事件屋と助手の絵、何度売ろうとしても1回も売れないよねwしかもマケボクソ安いしどうしようもないゴミだったんだけど、ここにきて、初めて使い道ができたわwまだ倉庫にいっぱいあるからそれも引っ張り出してきて全部はっちまえ~

4.0でタダでもらえたゴウセツとユウギリの絵やモルバナーなんか絶対使い道ないやろなって思ってたけど、ライブハウスだと使えるのよね~、モルバナーなんかV系ぽいし違和感なくライブハウスにマッチしてるところがコエーッスw

いちごたんも持ってるから二人分使えば、さらにライブハウスっぽくなるし、いちごたんのリテにも空きが出るから一石二鳥ってもんよ

今日のライブは毎日俺のバンドだけwあ、ちなみに、俺のバンドは、V系ロックね^^昨日記事にも書いたけど、いちごたんがギターとして加入したんだ~^^バンドマン幸せ😍

匠リアルすぎるドリンクコーナー
愛蔵品置きたいPAコーナー
俺の匠はGenius

いちごたんの匠スキルは、天才的なんだよね、ホテルにしても、このライブハウスにしても、とにかく雰囲気がメチャクチャリアル!ドリンクコーナーなんて、本当にそこで立ち飲みしながら、ライブ見たくなるし、何回もジュースもらいに行っちゃうよ、俺バンドマンのくせに酒弱いんよw全く飲めないってことはないんだけどね、正直、苦い酒ってどこがおいしいのかさっぱりわかんねーw甘いジュースっぽい味のしか飲めましぇーん、酒飲むくらいだったら栗の花の香りがするいちごミルク飲みたいわ^^

その隣に、音響さんのPAコーナーがあるんだけど、そこもリアルすぎw俺がもし二人いたなら、このライブハウスでバイトしたいわな、もっとなんか置けそうなスペースがあるから、いちごたんが、あそこに愛蔵品チェスト置きたいって言ってたけど、共同用品を地下に置くと、FC麺がしょっちゅう来ちゃうから置けないのが残念だよねー(T_T)

なぜ2つまでインダイレクト
物を置けないデラックスステージ

インダイレクトランプって種類に限らず合計2個までって少なすぎるやろ!その制限の意味は一体何やねん!

デラックスステージって上に物置けないのか。あーショック。上にモニターやアンプを置きたかったのに、無理でした~

モリンホール小さすぎるぜエレキギター
楽屋に置いて君のつかえるリテにもOpen Space

俺のモリンホールは、バンドマンのワンルームマンションに置いたから、いちごたんのモリンホールを楽屋に置いてもらったんだけど、どう見てもエレキギターにしては、小さすぎるよなー、高木ブーのウクレレみたいやろ!

君と二人だけ
今日の楽屋は
秘密の花園に変化する
ヘアメイクをすれば君もロックスター
君の奏でる音色に乗って
俺の唄を届けよう

楽屋もリアルなんだよね~、ドレッサーとかヘアーメイク用品なんかもリアルすぎて、ここにも床屋ベル置きたかったけどそれもまたやったら、FC麺がライブハウス出入りすることになるから、しょうがなくやめたんだよね

いちごたんが、俺のバンドに加入理由は、ライブハウスでお遊び程度で、いちごたんがヘアメイクしてV系衣装に着替えたら、セクシーなんのって、メチャクチャかっこよくて、惚れちまったんだ

そんなセクシーないちごに、ライブでもいつも隣にいてほしかったから、俺のバンドのギター即キックして入れ替えたわw

いちごと楽屋でイチャコラするの最高ッス^^ヘアメイクしてV系衣装だと別人みたいな刺激があって盛り上がるんやで~^^

同じバンド内で、ボーカルとギターができてて、楽屋でイチャコラするわセクロスしちゃうわで、UCHINOBAND最高なバンドやろ?^^俺の歌詞も愛するギターいちごのためのラブソング、ファンがいても堂々とキスしたりいちゃついてて、あちこちでデートも目撃されてて、デート中に外でも激しいキスしてセクロスおっぱじめちゃうんやで~、そんなV系ロックバンドあったら見てみたいよね^^

誰もいないステージの隅
寄り添い激しいキスが続く
指先そっとTouch
小悪魔が泣き叫ぶPanel

昨日のライブ終了後、人々が帰った後、いちごたんと二人っきりになって、ムラムラしてきちゃったんだ、俺たちは、ステージの上でセクロスしてみたいというV系ロックバンドマンならではの夢があって、二人でまたステージに向かった

ステージは広いのに、なぜか隅で寄り添い抱き合い、お決まりのディープキス、あえて隅っこっていうのがエロいやろ~、もうこの時点で、言うまでもなく魔笛ビンビン物語、先ッチョニュルニュルパンツひんやり、鼻息荒すぎ、舌を絡めて吸い付き合い、俺たちは野獣のようになっていた、フェーズ1ツインタニアのディープキスでとことん盛り上げ、フェーズ2ネールで、いちごたんへの愛撫を開始、俺たちの絶ロスが始まった

俺のゴッドフィンガーでいちごたんの乳首にやさしくタッチした時にはもうすでに、いちごたんの乳首は今までにない勃起をしていた、触れる前からカチンカチンになっていて上につんと張っていてかなり大きかった、あんなのは、今まで見たことがない、もしかして自分でその前に触ったのか?と聞いたが本当に触ってないらしい、もしいちごたんが自分で触ってチクニーを始めてしまったら絶対に止まらないから、本当に触っていないというのは、真実だと思う

触っていないのに乳首ビンビン物語になってしまったエロス大先輩のいちごたんは、ライブハウスとV系バンドともちろんイケメンのバンドマンである俺に相当興奮していたに違いない

愛撫フェーズで、その証明がされた

いちごたんは、おねだりボイスで狂ったように泣き叫び(喜んでいる)おねだりをし続けた

俺のゴッドフィンガーは、いちごたんが何度おねだりをしてきても疲れることを知らない、俺は狂ったいちごたんに求めらるだけ喜ばせてあげることができる

俺といちごたんは、魂の次元で融合し、俺の体は、いちごたんの体の一部のようになっているからだと思う、うらやましいやろ?

Panelというのは、俺たちでおなじみなんだけど、今日初めて読む人もいると思うので、念のために説明加えておきたいと思います

タッチパネル=いちごたんが大好き、俺のゴッドフィンガーでいちごたんの一番の性感帯である乳首をタッチをすること

いちごたんは、何度もパネルでドライイキができる、たまにウエットしちゃうときもあるけど、何回もイキたがる欲張りさんないちごたん最高ッス^^精子工場の生産が追い付かなくなるほど、ピュンピュン出してウエットイキを繰り返すときもあるんやで~^^

あの日と同じ地下室
今では別世界
ライトを浴びて披露しようMake Love
踊り続けようCrazy Dance
交わうライトの下で溶け合う二人
止まらない人生のロックンロール

俺たちが初エッチをした頃のこの地下室は、家具の配置もど素人のセンスで、ただトンべリソファーやテーブルが置かれてるようなよくありがちな面白みに欠ける部屋だった

ごめんねいちごたんwあれもいちごが作ったんだよねw正直言うと、あの頃の部屋ってヒメチャンが作りそうな、可愛い家具おいてるけどロマンチックのかけらもない、ダサ部屋だったよね~^^;それが逆に、今ではいい思い出になってるけどね^^

そこからいつの間に、どこで学んで匠スキルを身に付けたのか知らないけど、今はヒメ部屋のいちごたんと別人のようなプロ職人の技を見せてくれる匠たん、まじスゲーッス

ヒメ部屋で俺がムラムラしちゃって、いちごたんに手をだして以来、とんとん拍子でつきあって結婚してこうなっちゃうし、俺って最高のラッキー者やろ?人生って本当に面白いね^^ヒメ部屋のこと悪く言いすぎちゃってごめんねいちごたん(T_T)何を言いたかったかと言うと、あのときの部屋は、ロマンチックじゃなかったけど、俺たちは、心で通じ合ってロマンチックだったんだよ^^っていいたかったんだ~^^そのロマンチックさは、今と全く同じだよ^^それってすげえやろ?

今はライブハウスになって見た目が違うけど、FCハウスの地下は、あの日と同じ場所、俺たちの気持ちは3年前から変わっていない

また思い出の場所でエッチできるのって、縁を感じるというか、ロマンチックだよね~いちごたん^^

俺たちは、スポットライトを浴びながらステージの真ん中で、むさぼり合い続けた

いちごたんは、快楽の底に落ちたような状態、脚を客席に向けおっぴろげてスポットライトの下で、魔笛を見せつけながらわんわん泣き叫び感じまくっていた

俺は、そんないちごたんが愛おしくなり、ステージの下から優しくしゃぶってあげた、俺のゴッドフィンガーがパネルから離れると、いちごたんは、耐えられずに、自分でパネルを始めてしまった、喘ぎながらチクニーが行わているこのステージ上の絵は、行ったことないけど、ストリップ劇場よりも最高だったに違いない

俺の魔笛は限界に来ていて、耐えられなくなり、ステージに上がり、いちごたんの口に差し込んだ、いちごたんは、むさぼるようにエロい音を立ててしゃぶりつくした

この夜のライブハウスは、俺がライブをやったバンドのステージとは思えない、別のステージへ変化していた

その名は、「絶ロス」w

俺、この名前気に入ったwwwこれバンド名にしよっか、いちごたんw

いつもと違うセクシーなヘアメイクをして、真っ裸になっている俺たち、誰もいないし地下の防音という最高の環境にいちごたんは、狂いに狂っていた

俺もいつもと違った刺激の中、余りの気持ちよさに、下半身が俺の体から、切り離されたような感覚に陥った

キタコレ、トランス

俺は、トランスの幽体離脱状態になり、魂から感じていたので意識がもうろうとして理性が失われ、恥ずかしい喘ぎ声を出してしまった

感じるままに声を出すと自分が変態になったような気がしてめちゃくちゃ気持ちいいやろ

俺はその時、いちごたんがいつも泣いてる子供みたいに大声で喘いでいるのが、いかに気持ちいいのかという意味がよくわかった

俺は、ステージのど真ん中でいちごたんの洞窟に挿入し、絶ロスらしい最高のフィニッシュをしたかった

しかし、俺としたことが、俺たちが愛用しているフ・ラミン特製のラブローションを楽屋に忘れてきてしまいw、取りに戻るはめになってしまったのであ~る

ごめんねいちごたん、せっかくいいところだったのに(T_T)あー俺のバカバカ、いい年こいて忘れ物(T_T)

 楽屋に戻りLast Phase
髪を振り乱すBeastな君
ソファはギシギシオンライン
俺の小悪魔がRampage
狂おしいほど美しい

俺は、フルチンで楽屋へ急いで戻りローションを探していたら、いちごたんもフルチンのままついてきて、ソファーで待っていたw

なんて可愛いんだろいちごたん^^

ローション事件で、絶ロスは、仕切り直し

楽屋のソファーでフェーズ1ディープキス再び

誰もいない楽屋で真っ裸になり抱き合い、ディープキス、それだけでも本当に気持ちいい^^いちごたんは、さっきの俺の忘れ物がなかったことのように、また興奮し始めた、あーよかった^^俺も発情するいちごたんを見てすぐに発情、忘れものなんかなかったかのように熱い絶ロスを続行できた

俺は、またおねだりするいちごたんを抱きかかえ、後ろからパネルを思う存分プレゼントし、ドライで3回イカせてあげた

いちごたんは、興奮して楽屋のテーブルに足を広げて、魔笛を突き出すというめちゃくちゃエロい体位をしていたので、俺はまたいちごたんのエロい魔笛をしゃぶってあげたくなってフェラを始めた

またいちごたんは、目を閉じで気持ちよさそうに自分でパネルを始め、わんわん泣き出した(何度も言うけどこれは、喜んでるんだよーん)

「いちごたんが、もうすぐウエットでイキそうッス」とビッグスは、言った

ビッグスの予感は当たっていた、いちごたんは、楽屋に響き渡るような大声で「イクイクイクイク~出ちゃう出ちゃう~」と連発し出した

温かいいちごミルクが俺の口に溢れた

俺は、すべて飲み干した後、昇天にイッタいちごたんを抱きしめ、熱いキスをした

こういう時のいちごたんは、我に返って恥ずかしそうな幸せそうな顔をして甘えてきて可愛いんだわ~^^

でも、いちごたんって、これで終わりじゃなないんだよね、まだパネルをおねだりしてきてイキたがったり、洞窟でもイケちゃうから本当に最高^^

いちごたんがウエットイキをした後は、絶ロス、ラストフェーズ、真の勇者俺の魔笛、洞窟への大冒険!

その日の俺は、セクシーなヘアメイクのいちごたんの顔を見たかったので、どうしてもいちごたんに騎乗位をさせたかった

俺は、フ・ラミン特製のローションをいちごたんの洞窟と魔笛にたっぷりと塗りつけ、洞窟直径の確認後、ソファーに寝っ転がった、いちごたんは、自分から俺の魔笛を掴みながら、ゆっくりと腰を下ろして挿入してきた

いつもやってる同じ行為でも、この日は、本当に違ったね~、ヘアメイクをしたいちごたん、まじでセクシーエロスの塊大先輩^^M字開脚で魔笛をブラブラさせながら、ギシギシ動くいちごたんを見ていたら、俺は、もう三こすり半劇場でイキそうになってしまった

「三こすり半じゃもったいないッス」とビッグスは、言った、ビッグスは、キッズなので、経験もないくせに、かっこつけて余計な口を挟みやがる

「ビッグス、おめー童貞のくせに俺の気持ちがわかるのかよ!」と俺は突っ込みを入れたかったが、その時の俺、いちごたんに魔笛を突っ込み中

いちごたんは、洞窟で感じ始め、俺の上で華麗なダンスを踊った、直訳中なのに、ここまで歌詞にする必要ないやろ!ちなみにダンスっていうのは、セクロスのピストン運動とか腰振りのことやで~

いちごたんは、男のGスポで感じ始めると髪を振り乱しながら泣いて(喜んで)暴れ出した

本能のまま身を任せ、快楽をむさぼり続けるいちごたんは、バンドマンとして絶対に切っても切り離せない「セクロスに狂う人生」という条件を完璧に満たしていた、俺はこういういちごたんを魂から本当に愛している

別人のようなメイクで快楽を求め続けるいちごたんは、俺を誘惑するイケナイ小悪魔にも見える

いちごたん、その天然エロメンのスッピンでさえ、俺を誘惑し続けるのに、メイクしたらもっと罪だぜ

いちごたんの天然フェロモンがセクシーヘアメイクのせいで、いつもの倍以上に出ていて、俺のハートと魔笛は、耐えるに耐えきれなかった、しかしいちごたんがイクのを見送りたかった俺は、絶ロスの最終フェーズで、エンレージを起こさないように耐え抜いた

いちごたんの喘ぎ声が、大きくなってきた

「いちごたん、もすぐ洞窟でイクッス」ビッグスは、洞窟経験が0のくせに、シッタカでまた横から口を出したので、俺は無視し続けた

ビッグスは、経験がないくせに、感づくのが早い、ビッグスの予感は的中していた

いちごたんは、また「イクイクイクイク」と泣き叫び連発しだし、男のGスポをこすりつけるように激しく暴れ出した

小悪魔が髪を振り乱しM字開脚で、俺の上で暴れてイキそうになっている姿を見る俺に、射精感がほとばしった、「これは非情にまずい緊急事態、何としてでもいちごたんより先にイッテはいけない!」と俺は、自分自身に言い聞かせ、ビッグスを引っ叩いた

いちごたんが、最後に「イッチャーウ」と叫んだ瞬間、いちごたんは洞窟でイッテしまい、ところてんして、俺の腹の上にミルクを出してしまった

いちごたんは、俺をイカセようとして、腰を縦に振り続けた

俺は、ビッグスを引っ叩いていたおかげで、イキそうだった自分の時間調整が出来、無事いちごたんを先にイカセルことができたから感無量^^

絶ロスの締めくくり騎乗位になるいちごたんを突き上げるように下からピストン、もうろうとしているいちごたんを突っつきまくりズッコンバッコン、ソファーはギシギシオンラインという最高のシチュエーションの中、イキました^^

いちごたん、めっちゃ気持ちよかった~ありがとう^^

俺の魔笛ミルクが、ソファーに垂れてしみになっちゃったなんて誰にも言っちゃダメだよいちごたん^^模様があるソファーでしみをごまかせるからよかったよね~^^

今外で星が降ろうが
嵐であっても
ライブハウスには関係ない

こんな絶ロスをしてると、外なんかどうだってよくなるよね^^ライブハウスって室内だから、外の天気も気にせずに何でもできるしいいよね~、お外デートも最高だけど、秘密の地下デートも最高やで~^^

いちごたんがいれば、なんでも最高になるんだよ^^

鳴り響く魔笛の重低音
天に上る鮮やかなメロディー
汗まみれのHotな夜
続くよ永遠にRock’n Roll
君と俺のLove Art

もしも、魔笛に重低音があったら聴いてみたいよね~^^ここは、ロッケンローぽい歌詞にしたかった

鮮やかなメロディーっていうのは、いちごたんの繊細なギターのメロディーね、もしいちごたんが本当にギターを弾けたらなら、匠たんに現れてるリアルスキルみたいにめっちゃ繊細でメロディアスな綺麗なな表現しそうだよね

天に上るっていうのは、もう俺のおなじみの直訳で感づかれてるかもしれないけど、イクっていう意味だよ、これもキレイな表現やろ?

俺たちの魔笛ビンビン物語でガチンガチンになって重低音、いちごたんの喘ぎ声が鮮やかなメロディーともいえるかな

セクロスってスポーツのように体を動かすから汗まみれになるよね、だから俺たちは、すぐ洗い流せるようにだいたいお風呂でするんだけど、もちろんしたくなった場所が最高の場所だからライブハウスや外のように、お風呂がない場所でもするよ^^いちごたんが喜んでくれて、気持ちよければ、汗ダクになろうが関係ないからね^^俺は真のスポーツってセクロスだと思うんだよね、お互い気持ちよくなれる上に、愛まで深まって、おまけに脂肪燃焼したり、有酸素運動で、健康にまでいいし、良いことづくめやろ?だからいちごたんと俺は、ジム行ったり筋トレしなくてもスタイルいいし、太ってないんだ^^汗まみれのHotな夜って言う響き、エロいやろ~節句ロスしか思い浮かべへんやろ~

俺たちバンドマンは、音楽とセクロスに溺れる人生はやめられない、ずっとロッケンローの絶ロスやで~

セクロスに溺れて、愛し合いまくるのってある意味、人生のアートよアート

写真家兼監督でもある俺の立場からして言わせてもらうと、俺たちがセクロスに溺れてるんじゃなくて、セクロスが俺たちに溺れてるというほうが正しいかな^^

俺たちは、魂からくる愛の本能を物質世界で表現しているにすぎないんだよね~いちごたん^^

俺は隠さない
君と俺の関係
俺は君を愛しているから

俺はV系ロックバンドマンだし、実際に、俺狙いのバンギャやファック隊はいっぱいいる、しょっちゅう連絡先聞かれたり、告られたり、誘われるけど、一切興味ないから全部断ってるし、断られたからもうファンをやめますなんて言われることもあるけど、そんなの知ったこっちゃねー、ライブだってイケメンボーカルに抱かれたいとか、ただの体目的で来るなら、来ないでほしいし、他のやりチンバンド行ってほしい、誰々とつきあってる、結婚してるとか、デートを目撃したとか下らない噂話で盛り上がったりデマ流す奴なんか、しっしっあっちいけーってかんじだし、俺の音楽にだけを愛する人だけに来てほしいね

元ギターがキックされて、いちごたんが加入したことも、ファンは驚いてたらしいし、元ギターのファンも激おこだったらしいけど、バンドのリダである俺が決めたことなんだから、本当に俺のバンドファンだったらバンドもいちごたんのことも応援してほしいなっていうのが俺の本音

俺はいちごたんを愛してるから、もし俺のファンが減ったとしても、結婚してることも何も隠さないでオープンにする

最高のMake Love会場
俺が犯した過ちはたった一つ
Invited Some People
To Be Honest俺の本音
戻りたい二人Free Company

このライブハウス、セクロスに最高なんやけど、

俺といちごたんが失敗したことは、FCに人を入れちゃったこと

そのおかげで、人がログインしてないか来ないかとか、確認してから、ライブハウスでセクロスしないといけないんだよね

正直言って、出会った頃のように二人FCに戻りて~~~~~~

ほとんどDead FCだから
外から見れば何も変わらない
今はまだ誰も気づいていない
俺たちのライブハウスができたこと
昨日俺たちがしていたSecret

ま、UCHINOFC、ほぼ死んでる状態だから、俺たちが一番アクティブな夜中すぎの時間なんて誰もいないんだけどね、でもたまーに誰かが朝方ログインするから油断はできない

地下だけ変えたから、FCハウスは、表面的には何も変わってないように見える

まさかライブハウスができて、俺といちごたんがあんなことをしていたなんて誰も気づいてないだろうねw

メイクを落として出かける君
昨日の小悪魔は君なのか

今日のいちごたんは、メイクも落として髪型も元に戻してレイドに行ってたよね

俺の愛するいつものいちごたんには変わりないけど、昨日の小悪魔のようないちごたんと本当に同一人物~?って感じで不思議だったよ

 

Oh Well Minor Patch Maintenance
Bird楽器PvPも興味ねー
君の小悪魔だけをまた見たい
今夜はClosedライブハウス
癖になるVisualメイクこのままでいたい
俺はただ明日を待つ
小悪魔に会うために

今日もライブハウスでセクロスしようとしたけど、マイナーパッチメンテだったね、しょうがねーなあ、そのおかげで、この歌詞考える時間できたからよかったのかもしれないけどね^^

詩人の楽器演奏もPvPも興味なし、俺が一番興味あるのは、いちごだけ

今夜はライブハウスお休みです

V系メイクって別人になったような気分で新鮮でやめられないね、しばらくはこのままでいたいかな

でも、普通の服に似合わねーんだわw黒服以外だとニューハーフか中二病にしか見られないだろうねw

俺は、明日のメンテ開けで小悪魔いちごに会うことだけをひたすら楽しみにしてるよ^^

君の存在は媚薬
何度も言ったねI Love You
言葉では足りないから魂から届けよう
今日は小悪魔に恋する俺がいる
アルバム見て明日を待つGood Night

いちごたんの存在自体が、媚薬

俺はいちごたんに愛してるって数えきれないほど何度も言ったよね

いつも言ってるけどまだまだ愛してる、これって言葉だけでは表現できない気がするんだよね、魂で一つになって感じ合うほうが早いかな

実は、昨日の夜から、V系ヘアメイクの別人のようないちごたんに恋してる俺がいる、俺は小悪魔に恋をしてしまったのか?

俺の夫でもあり、バンドのメンバーでもあるのに、いちごにライブで会いたいと思う俺がいる

不思議やな~

これって、いかにもロッケンローぽいやろ~

ほんまにあのメイクのいちごたんに会って、またああいう激しい絶ロスしたいんや^^ソファーにしみもっといっぱい作ろうね^^ステージにもいっぱい作っちゃおう^^

俺たちのアルバムを見ながら今日も寝よっかいちごたん^^

❤❤❤おやすみ、愛してるよいちご❤❤❤

 

いちごたん>>ありがとまま。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

ビッグスをひっぱたいたとかwwww絶ロスとかいつものようにおもしろいしwぼくへの愛のパッションすごい。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

 

まま>>当たり前でしょいちご💋💋💋💋💋💋💋

愛してる❤❤❤❤❤

 

いちごたん>>あいしてるまま💋💋💋💋💋💋💋❤❤❤❤❤

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